Our artwork was selected for a cover of iScience October issue!

21 Oct 2020

iScience誌にて報告した、加齢にともなうプリン体と腸内細菌に関する研究(論文リンクはこちら)を題材としたデザインが、10月号の表紙に選ばれました。技術員の阿久沢さんが、在宅ワークで仕上げてくれた作品です。

Launched "Transformative Research Areas (B)" for Innovative multiplex imaging with functional Raman probes

01 Oct 2020

本学医学系研究科神谷真子先生を領域代表とし、工学系研究科小関泰之先生と小幡が計画班として参画する、学術変革領域研究(B)「機能性ラマンプローブによる革新的多重イメージング」が立ち上がりました。詳細はこちら

New paper published in iScience "Gut Bacterial Species Distinctively Impact Host Purine Metabolites during Aging in Drosophila"

10 Sep 2020

小幡グループ2作目の論文がiScience誌に出ました。加齢にともなうプリン体代謝物の増加が腸内細菌に由来することを発見しました。論文リンクはこちら。プレスリリースはこちら

New paper published in Cell Reports "Local Necrotic Cells Trigger Systemic Immune Activation via Gut Microbiome Dysbiosis in Drosophila"

21 Jul 2020

小幡グループ初の論文がCell Reports誌に出ました。局所的なネクローシス細胞に応答して起こる全身の炎症反応が、腸内細菌(の乱れ)に依存する事を発見しました。論文リンクはこちら。プレスリリースはこちら

Workshop "Stem Cells goverend by nutrients" at MBSJ 2019

05 Dec 2019

​福岡で行われた日本分子生物学会2019では「栄養素が支配する幹細胞」と題してワークショップを、東大薬学の福山征光先生とともにオーガナイズしました。造血幹細胞から腸、神経幹細胞、植物やiPS細胞までを含んだ幅広い分野の研究者の先生方とアツい議論を行いました。

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小幡グループ@遺伝学教室

東京大学・大学院薬学系研究科